8/24配信|超初級『There is/are』やさしい英文法
ベストカレンダー編集部
2026年7月28日 09:32
やさしい英文法講座
開催日:8月24日
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英語が苦手でも大丈夫――アーカイブ配信で学べる“超初級”英文法講座
クリーク・アンド・リバー社は、英語の基礎を改めて学びたい人を対象としたオンラインセミナー「【超初級】基礎を使いこなす!やさしい英文法講座 Day.2:『〜はありますか?』」のアーカイブ映像を、2026年8月24日(月)に無料配信します。本件は今年4月に開催された無料ウェビナーの録画配信で、英語の基礎に不安がある方向けに構成された内容です。
配信はオンライン形式で実施され、録画の視聴となるためリアルタイムでの質疑応答は行われません。参加費は無料、定員は60名、配信日時は下記の通りです。申込や視聴に際しては締切時間にご注意ください。
配信日時と形式
本アーカイブ配信は2026年8月24日(月) 12:00~13:00の配信枠で公開されます。オンラインでの視聴が前提であり、録画映像の提供方式です。
アーカイブ配信であるため、視聴中の質問対応は不可となっています。視聴を希望する場合はURLから事前申し込みを行い、締切である2026年8月24日(月) 13:00までに手続きを完了してください。
- 配信日時:2026年8月24日(月) 12:00~13:00
- 形式:オンライン(アーカイブ録画配信)
- 参加費:無料
- 定員:60名
- 質問対応:なし(録画配信のため)
講座で扱う文法項目と学習の狙い
本講座のテーマは「There is / There are」を中心にした、ごく基礎の文法表現です。中学英語レベルの「〜はありますか?」という表現を疑問文・否定文の両方で扱い、会話で使える形に落とし込む構成になっています。
文法理解に加えて、発音やリズムを意識した音読練習を取り入れている点が特徴です。短いシンプルな文を何度も声に出すことで、英語が「出てくる」感覚を得やすくし、通じやすさやリスニングの助けになることを目指します。
講座の主要内容
- There is / There are の疑問文の作り方と用法の説明
- There is / There are の否定文の作り方と実用例
- 実際の会話を想定した音読・ロールプレイ形式の練習
これらを通して、単に文法を理解するだけでなく、実際の会話で短い文を使って伝えるスキルの獲得を目指します。発音・リズムのコツもあわせて指導され、学習の負担を減らしながら実践力を高める工夫が盛り込まれています。
対象者と講師について
本講座は英語が苦手、あるいは長期間英語から離れて忘れてしまった方を主な対象としています。具体的に想定されている受講者像は以下の通りです。
- 中学英語をもう一度おさらいしたい方
- 文法はわかるが会話になると使えないと感じる方
- 旅行や日常会話で使える基本表現を身につけたい方
- 英語の学び直しの方法がわからない方
- 文法理解に加え、発音や音読の練習も希望する方
- 短い文で“通じる英語”を言えるようになりたい方
- 英語学習を継続するためのコツや勉強法を知りたい方
講師はMika Kaida氏。国際基督教大学(ICU)で言語心理学と英語学を専攻し、TOEIC L&Rは満点の990点、英語講師歴は15年以上です。学生時代から子どもから大人まで幅広い層を指導してきた経験を持ち、特に英語を忘れてしまった大人や元から苦手という方への指導に定評があります。
- Mika Kaida(講師)
- 出身・専攻:国際基督教大学(ICU) 言語心理学、英語学専攻
- 資格・実績:TOEIC L&R 990点(満点)
- 指導歴:英語講師歴15年以上。TOEIC対策、英検対策、TOEFL留学準備、英語論文添削、大学受験指導、英会話、翻訳校正など幅広い指導実績。
申し込み方法、関連サービス、運営会社情報
参加申し込みや詳細情報は、クリーク・アンド・リバー社のイベントページで確認・申込みが可能です。なお、アーカイブ配信のため配信中の質問対応は行われない点に留意する必要があります。
申込に関する主な情報は以下の通りです。締切は配信当日の2026年8月24日(月) 13:00です。定員は60名のため、申込状況によっては早めに締め切られる可能性があります。
- 申込先(イベントページ):https://www.creativevillage.ne.jp/category/crv_event/177094/?rls
- 締切:2026年8月24日(月) 13:00
- 問合せ先:株式会社クリーク・アンド・リバー社 PEC事務局(Email:pec_seminar@pr.cri.co.jp)
また、クリーク・アンド・リバー社の教育部門PEC(Professional Education Center)は、法人向けにウェビナーのアーカイブをパッケージ化したオンライン研修サービス「PECスタ」を開始しています。研修コンテンツはIT・デジタル・クリエイティブ分野を中心に拡充中で、社員の研修やリスキリングに利用可能です。関連情報やサービス詳細は以下のページから確認できます。
- PECの研修サービス詳細:https://www.creativevillage.ne.jp/category/topcreators/web-creator/110965/
- PECスタの詳細:https://www.cri.co.jp/news/005792.html
クリーク・アンド・リバー社の事業概要や各種情報は以下の公式チャネルで確認できます。企業情報、イベント情報、アプリやメルマガ等を通じてセミナー情報の配信が行われています。
- 企業サイト:https://www.cri.co.jp/
- CREATIVE VILLAGE(イベント情報サイト):https://www.creativevillage.ne.jp/
- メルマガ登録:https://go.creativevillage.ne.jp/l/924692/2022-01-14/hrr6w
- アプリ(iOS):https://apple.co/3qLDNbT
- アプリ(Android):https://bit.ly/3dkO2AS
関連リンクとダウンロード
プレスリリースに添付された画像ファイルなどの素材はダウンロード可能です。イベント詳細ページやプレスキットの参照を推奨します。具体的なイベントページは前述のURLをご確認ください。
問い合わせや詳細確認はPEC事務局(pec_seminar@pr.cri.co.jp)へメールで連絡することができます。申込や視聴に際しての手順はイベントページに沿って行ってください。
記事の要点を表で整理
以下は本記事で伝えたアーカイブ配信セミナーの主要情報を整理した表です。視聴を検討する際の確認事項として活用してください。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| セミナー名 | 【超初級】基礎を使いこなす!やさしい英文法講座 Day.2:「~はありますか?」(アーカイブ配信) |
| 配信日時 | 2026年8月24日(月) 12:00~13:00(録画配信) |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 60名 |
| 主な講義内容 | There is / There are の疑問文・否定文、会話練習、発音・音読練習 |
| 講師 | Mika Kaida(ICU卒、TOEIC 990、英語講師歴15年以上) |
| 申込締切 | 2026年8月24日(月) 13:00 |
| 申込ページ | https://www.creativevillage.ne.jp/category/crv_event/177094/?rls |
| 問い合わせ | 株式会社クリーク・アンド・リバー社 PEC事務局(Email:pec_seminar@pr.cri.co.jp) |
本セミナーは中学英語レベルから会話で使える表現へ橋渡しをすることを目的としています。録画配信という形式上、配信中の質問対応はありませんが、発音やリズムを含めた音読中心の練習を通じて、短い英語表現をスムーズに使えるようにする構成になっています。参加を検討する際は申込ページと締切日時を確認のうえ手続きを行ってください。