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7月1日発売|VTのお米トーンアップクリーム(顔・ボディ)

お米トーンアップ発売

開催日:7月1日

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お米トーンアップ発売
いつからどこで買えるの?
2026年7月1日から順次、全国のドン・キホーテ系列店舗、アピタ、ピアゴで発売。店舗ごとに導入時期や在庫が異なるため、購入前に取り扱い状況の確認を推奨。オンラインでの取り扱いも案内されています。
フェイスとボディってどう違うの?
フェイス用はSPF50+ PA++++でメイク下地・UVケア・トーンアップを兼ねる20mL。ボディ用は220mLで全身用、10種のヒアルロン酸配合で保湿重視、衣類への色移りが少ない処方です。

お米由来成分とナイアシンアミドで実現する自然なトーンアップ

韓国発スキンケアブランドVT COSMETICSは、フェイス用「お米トーンアップクリーム」と全身用「お米ボディトーンアップクリーム」を、2026年7月1日より順次、全国のドン・キホーテ系列店舗、アピタ、ピアゴ限定で発売します。発表は2026年6月17日付で行われ、両製品は日本限定仕様として企画されています。

両アイテムは共通してお米由来成分(コメヌカ水、コメ胚芽エキス、コメ発酵液)と保湿成分としてのナイアシンアミドを配合。日常のベースケアに取り入れやすいテクスチャーと、自然なトーンアップ効果を両立させることを狙った処方です。発表資料では、塗布時の密着感やうるおいの持続、肌なじみの良さが強調されています。

【VT COSMETICS】肌に合わせて自然にトーンアップ。フェイス用「お米トーンアップクリーム」と全身用「お米ボディトーンアップクリーム」が登場! 画像 2

配合成分とその役割

製品の核となる成分群と期待できる効果を整理します。お米由来成分は主に保湿を担い、ナイアシンアミドは肌の明るさやキメを整える補助的な役割が期待されます。これらの組み合わせにより「自然な明るさ」と「うるおい」を同時に提供する処方です。

それぞれの成分についてはプレスリリースに明記された表記に従っており、敏感肌への訴求ではなく、毎日のメイク下地やボディケアに馴染ませやすい点が訴求ポイントとなっています。

※1 お米由来成分
コメヌカ水、コメ胚芽エキス、コメ発酵液(いずれも保湿成分)
※2 ナイアシンアミド
保湿成分として配合(肌の明るさをサポートする成分としての表記)
※3 メイクアップ効果
塗布による視覚的な明るさの変化を指す
※4 白玉肌
白玉のようなキメ整ったツヤ肌の意味として用いられている表現
※5 ヒアルロン酸群
ヒアルロン酸Na、ヒアルロン酸ジメチルシラノール、加水分解ヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸、ヒアルロン酸K、ヒアルロン酸クロスポリマーNa、ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム、ヒアルロン酸ジメチルシラノールNa、アセチルヒアルロン酸Na(いずれも保湿)
【VT COSMETICS】肌に合わせて自然にトーンアップ。フェイス用「お米トーンアップクリーム」と全身用「お米ボディトーンアップクリーム」が登場! 画像 3

フェイス用とボディ用、それぞれの特徴と使用感

フェイス用「お米トーンアップクリーム」は、SPF50+ PA++++のUVカット機能を持ちながら、1本でメイク下地・UVケア・トーンアップを兼ねるオールインワンタイプです。ホワイトのクリームが肌にのばすとベージュにカラーチェンジし、肌色に自然になじむことで透明感のある印象をつくるとされています。

一方のボディ向け「お米ボディトーンアップクリーム」は220mLの大容量で、腕・脚・首元やデコルテ、脇など全身に使いやすい処方が特長です。塗布後はさらっと密着して、自分の肌に馴染むような自然な仕上がりを重視しており、衣類に色移りしづらい処方、シトラス系の香りも付与されています。

フェイス用の詳細ポイント

フェイス用はメイク前のベースとして設計されており、UV防御値が高いため日常的な紫外線対策とトーン補正を同時に行えます。白いクリームが肌の上でベージュに変わるカラーチェンジ効果は、直接的な色補整で自然な透明感を演出します。

商品説明では「うるおいを与えながら白玉肌を演出」とあり、スキンケア効果とビジュアル効果の両立が意図されています。使用シーンは毎朝のメイク前や、素肌を明るく見せたい場面が想定されています。

ボディ用の詳細ポイント

ボディ用は保湿を重視した処方に、10種のヒアルロン酸(※5)が加わっており、塗った瞬間のトーンアップ効果と同時にうるおいも与える仕様です。220mLという容量は、腕や脚など広範囲に使う点を考慮した設計です。

衣類への色移りの少なさやシトラス系の香りも日常使用に配慮した仕様であり、ボディケアとしての利便性を高める工夫がなされています。塗布感は「さらっと密着して自然に仕上がる」とされており、自己の肌になじむような見え方を重視した製品です。

発売情報、取扱店舗、価格などの販売詳細

発売開始日は2026年7月1日より順次。販売ルートは全国のドン・キホーテ系列店舗、アピタ、ピアゴ限定となります。ただし、プレスリリースでは一部取り扱いのない店舗があること、順次発売のため店舗ごとにお取り扱い状況や在庫状況が異なる点が明記されています。

具体的な商品概要は以下の通りです。フェイス用は携帯性のある20mL、ボディ用はたっぷり使える220mLと容量に差を設けることで用途に合わせた使い分けがしやすくなっています。

  • お米トーンアップクリーム(フェイス用):20mL / 1,089円(税込) / SPF50+ PA++++
  • お米ボディトーンアップクリーム(ボディ用):220mL / 1,199円(税込) / シトラス系の香り、衣類色移りしづらい処方

なお、発売は順次となるため、在庫の有無や店頭での導入時期は各店舗で確認が必要です。オンラインの公式販売チャネルやECモールでの取り扱いについては、プレスリリース内で複数の公式リンクが案内されています。

案内されている公式チャネルは以下の通りです(プレスリリース原文の表記をそのまま掲載します)。これらを通じて製品情報の詳細やプロモーション素材の確認が可能です。

  1. VT COSMETICS 公式サイト: https://www.vtcosmetics.jp/
  2. VT COSMETICS 公式YOUTUBE: https://www.youtube.com/channel/UCaxeASR4NAKKG21BgyTj8Ww/featured
  3. VT COSMETICS 公式Instagram: https://www.instagram.com/vtcosmetics_japan/ および https://www.instagram.com/vtcosmetics_spot/
  4. VT COSMETICS 公式X(旧Twitter): https://x.com/vtcosmetics_jp
  5. Qoo10 / Rakuten / ZOZOTOWN / Amazon 各公式ショップの該当ページ(プレスリリース内に記載)

製品背景と問い合わせ先、要点の整理

「お米トーンアップクリーム」「お米ボディトーンアップクリーム」は、肌になじむトーンアップ感と毎日使いやすいうるおい感を重視した日本限定アイテムとして紹介されています。フェイス用はメイク前のベース、ボディ用は全身ケアとして用途に合わせて取り入れやすい処方が採用されています。

プレスリリースでは、今後も日常ケアに取り入れやすい商品提案を展開していく旨が記されていますが、ここでは発表済みの製品情報と販売情報を中心に整理しました。

お問い合わせ先

本件に関する問合せ先は以下の通りです。所在地・メールアドレスはプレスリリースに明記された情報を記載しています。

株式会社VT JAPAN 〒102-0084 東京都千代田区二番町12-3 グレイス麹町 11F / Mail:vtjapan.cs@gmail.com

以下の表は、本記事で触れた製品情報と販売情報を整理したものです。発売日、価格、容量、主要成分、取扱店舗、注意点などを一覧で確認できます。

項目 お米トーンアップクリーム(フェイス) お米ボディトーンアップクリーム(ボディ)
容量 20mL 220mL
価格(税込) 1,089円 1,199円
主な配合成分 コメヌカ水、コメ胚芽エキス、コメ発酵液、ナイアシンアミド(保湿) コメヌカ水、コメ胚芽エキス、コメ発酵液、ナイアシンアミド、10種のヒアルロン酸(※5、保湿)
機能・特長 SPF50+ PA++++、メイク下地・UVケア・トーンアップのオールインワン、ホワイトからベージュへカラーチェンジで自然な透明感 全身用トーンアップ、さらっと密着して自然仕上げ、衣類に色移りしにくい処方、シトラス系の香り
発売日 2026年7月1日より順次(店舗により導入時期・在庫が異なる)
販売店舗 全国のドン・キホーテ系列店舗、アピタ、ピアゴ(※一部取り扱いのない店舗あり)
備考 日本限定アイテムとして展開。製品はメイクアップ効果により見た目の明るさを与える仕様。

本稿は、VT COSMETICSが公表したプレスリリースの内容を基に、製品の特長、配合成分、販売情報、問い合わせ先を整理してお伝えしました。店舗ごとの取り扱い状況や在庫は発売時期により差が生じるため、購入前に各販売店舗または公式チャネルでの確認を推奨します。