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早稲田アカデミー×講談社6作、駅で夏のコラボ広告

講談社6作コラボ広告

開催期間:6月8日〜6月14日

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講談社6作コラボ広告
この広告ってどこでいつ見られるの?
駅構内ポスターとビジョンは池袋・品川で6月8日〜14日に掲出(池袋ビジョンは西武)。車内広告は京王・小田急・西武などで6月1日〜30日展開。掲出の詳細は公式Xで随時案内されます。
SNSのキャンペーンってどうやって参加するの?
早稲田アカデミー公式Xをフォローして、キャンペーン告知投稿をリポストするだけで参加完了。期間は6月2日〜30日、リポストは期間内6回までで、キャラクターからランダムにリプライが届きます。

漫画キャラクターとともに伝える「本気を教える、ひとがいる。」というメッセージ

進学塾の早稲田アカデミーは、夏期講習会の新たな広告ビジュアルとして、講談社の人気漫画6作品とのコラボレーションを実施します。コラボ対象は『ブルーピリオド』『ブルーロック』『はたらく細胞』『メダリスト』『進撃の巨人』『ダイヤのA』の6作品で、各作品に登場する「教える人」「導く人」に焦点を当て、受験に挑む子どもたちと保護者に向けて早稲田アカデミーの姿勢を発信します。

本コラボレーションのテーマは「本気を教える、ひとがいる。」。早稲田アカデミーは単に学力向上を目指すだけでなく、好奇心や挑戦する勇気、自ら前進する姿勢を育むことを目標に掲げています。今回の広告では、各キャラクターの個性と名言を通じて、その教育理念を視覚的かつ感情に届く形で表現します。

コラボ特設サイト:https://www.waseda-ac.co.jp/special/2026/

権利表記:©山口つばさ ©金城宗幸・ノ村優介 ©清水茜 ©つるまいかだ ©諫山創 ©寺嶋裕二 ©講談社

進学塾『早稲田アカデミー』「本気を教える、ひとがいる。」をテーマに、講談社の大人気漫画6作品とのコラボ広告を本日より池袋駅・品川駅で展開 画像 2

作品ごとのキャラクター紹介と、それぞれが担う「教える人」の役割

コラボに参加する6作品のキャラクターは、それぞれに異なる指導観や姿勢を持ち、早稲田アカデミーが伝えたい「本気で向き合う」姿勢を象徴しています。以下にキャラクターとその設定を詳述します。

各キャラクターの紹介はコピー広告やSNSでのメッセージにも活用され、子どもと保護者に向けた具体的な指導の理念を伝える素材となります。ここでは作品ごとの人物像を作品名とともに整理します。

  • 『ブルーピリオド』佐伯昌子:美術部顧問で主人公の通う高校の美術講師。柔らかな雰囲気と笑顔の裏に、経験と知識に基づく鋭いアドバイスを持ち、生徒一人ひとりの個性と可能性を引き出す指導者。
  • 『ブルーロック』絵心甚八:毒舌ながら選手の特性を見抜く“コーチ”。300名の高校生を選抜し、世界一のストライカーを生み出すための特殊訓練を主導する。厳しさと見抜く力が持ち味。
  • 『はたらく細胞』白血球(好中球):体内の防御を担う冷静沈着な戦士。仲間と連携して侵入者を排除し、人体の安全を守る最前線の存在。任務に対する熱意と冷静さが特徴。
  • 『メダリスト』明浦路司:ルクス東山FSCのアシスタントコーチ。自身の競技経験と中学生から始めた背景を生かし、選手の情熱に寄り添って指導する。
  • 『進撃の巨人』リヴァイ:調査兵団の兵士長。潔癖で厳しいが人類最強と称される軍略家。仲間想いの一面を持ち、強さの裏の責任感で部下を導く。
  • 『ダイヤのA』片岡鉄心:青道高校野球部監督。精神面や努力を重視する厳格な指導者で、部員一人ひとりを見守る名将。選手としての輝かしい経歴も持つ。
進学塾『早稲田アカデミー』「本気を教える、ひとがいる。」をテーマに、講談社の大人気漫画6作品とのコラボ広告を本日より池袋駅・品川駅で展開 画像 3

交通広告の展開とビジュアル演出の詳細

広告は首都圏の路線・駅構内を中心に掲出し、駅構内、ビジョン・フラッグ、車内広告の3種で構成されています。各掲出場所で期間や展開方法が異なるため、以下に掲出スケジュールと掲出場所、演出の特徴を整理します。

駅や車内の掲出に合わせ、Webムービーや広告ビジョンでは教室の音(紙が擦れる音、ページをめくる音、シャープペンシルのノック音など)を効果音に用いることで臨場感を高め、教える場面の空気感を視聴者に伝えます。

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駅構内広告(掲出:6月8日〜6月14日)

掲出期間:2026年6月8日(月)~6月14日(日)。掲出場所は池袋駅(JR東日本)と品川駅(JR東日本)で展開されます。

駅構内のポスターや大型掲出物に、各作品のキャラクタービジュアルと印象的なコピーを組み合わせて表示。通行量の多い期間に集中的に掲出されるため、駅利用者に強く訴求します。

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ビジョン・フラッグ広告(掲出:6月8日〜6月14日)

掲出期間:2026年6月8日(月)~6月14日(日)。掲出場所は池袋駅(西武鉄道)での展開です。

ビジョンではコラボ広告に連動したWebムービーを放映します。全6作品のキャラクタービジュアルと「教え、導く人」のメッセージで「本気を教える、ひとがいる。」を表現し、音響演出による臨場感が織り込まれています。

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車内広告(掲出:6月1日〜6月30日)

掲出期間:2026年6月1日(月)~6月30日(火)。掲出場所は下記の路線車内です。

掲出路線:京王電鉄、小田急電鉄、西武鉄道、東武鉄道、横浜市営地下鉄、京急電鉄、相模鉄道。各路線の車内でキャラクターを活用したビジュアルを掲出し、通勤・通学の利用者に接触します。

掲出面の状況や変更に関する案内は、早稲田アカデミー公式X(@WASEDA_ACADEMY)で随時案内されます。駅および駅係員への直接の問い合わせは控えるよう案内されています。また、改札内に入るには駅入場券が必要な場合があり、路線によっては入場券のない場合もあります。

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夏期講習会の概要、特典、SNSオートリプライキャンペーン

早稲田アカデミーの夏期講習会は「自分で時間を管理する夏休み」を充実させ、変化と成長を実感できるプログラムを提供することを目的としています。効果的なカリキュラムで一人ひとりに的確な指導を行い、目標達成に向けた経験を通じて生徒の未来を支えます。

受付期間や対象、問い合わせ先などの詳細は以下のとおりです。

また、コラボレーションを記念したプレゼントキャンペーンを実施します。2026年8月25日(火)までにお問い合わせいただいた方に、コラボレーション記念クリアファイルを進呈します。数量限定のため、なくなり次第終了となります。

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オートリプライSNSキャンペーン(実施:6月2日〜6月30日)

早稲田アカデミー公式X(旧Twitter)をフォローし、対象投稿をリポストすると、参加者全員にコラボキャラクターからランダムで「本気のメッセージ」が届くオートリプライキャンペーンを行っています。実施期間は2026年6月2日(火)~6月30日(火)です。

キャンペーン概要のポイントは次のとおりです。

  1. 公式Xアカウントをフォロー(早稲田アカデミー公式X:https://x.com/WASEDA_ACADEMY
  2. キャンペーン告知投稿をリポストすると、6作品のキャラクターのいずれかから当該アカウントへランダムでリプライが届く
  3. リポストは期間内に6回まで可能
  4. キャラクターの選択はランダムのため指定不可
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制作スタッフ、企業情報、教育理念とまとめ

今回のクリエイティブに関わったスタッフ一覧と、企業情報、教育理念についても明記します。広告制作には多くの専門職が携わり、ビジュアルと映像の演出、音響など細部まで設計されています。

以下はスタッフの主要リストです。報道・掲載の際には、権利表記(©山口つばさ ©金城宗幸・ノ村優介 ©清水茜 ©つるまいかだ ©諫山創 ©寺嶋裕二 ©講談社)を必ず併記してください。

クリエイティブディレクター
山根哲也(ライトパブリシティ)
アートディレクター
木谷友亮(カイブツ)
コピーライター
山根哲也(ライトパブリシティ)、黒川大成(ADKマーケティング・ソリューションズ)、水上晟冶(ライトパブリシティ)
ムービープランナー
黒川大成(ADKマーケティング・ソリューションズ)、水上晟冶(ライトパブリシティ)
プロデューサー
中村彰宏、菅原直哉(nest)
グラフィックプロデューサー
大和稔(ライトパブリシティ)
ムービープロデューサー
片桐広基(太陽企画)
ムービーディレクター
石川結貴(TOKYO)
アシスタントディレクター
岡嶺央(太陽演出)
プロダクションマネージャー
髙木駿輝(太陽企画)、小川葵(太陽企画)
カメラマン
宮川幸大
照明技師
井上真宏
DIT
下川貴洋(株式会社オクト)
カラリスト
マックス・ゴロミドフ(TREE Digital Studio)
音楽プロデューサー
畑中南緒(YUGE.inc)
オフラインエディター
脇川諒(太陽企画)
オンラインエディター
沼田健作(TRES)
コミュニケーションプランナー
加形良介、住田晴奈、上田紗帆(ADKクリエイティブ・ワン)
アカウントエグゼクティブ
岡安勇人、一杉卓磨、中田恵子、土橋裕大、平田美奈、草野達哉(ADKマーケティング・ソリューションズ)

企業情報(運営会社)は以下の通りです。需要がある場合は掲載元サイトも参照できます。

  • 法人名:株式会社早稲田アカデミー
  • 所在地:〒171-0022 東京都豊島区南池袋一丁目16番15号 ダイヤゲート池袋9階
  • 設立(創業):1974年11月(1975年7月)
  • 代表者:代表取締役社長 山本 豊
  • 事業内容:小学生・中学生・高校生を対象とする進学塾の経営など
  • URL:https://www.waseda-ac.co.jp/

教育理念は「本気でやる子を育てる」。受験での成績向上・志望校合格だけでなく、本気で取り組む姿勢や問題発見・解決力、困難を乗り越える力を育むことを目指すという理念に基づき、早稲田アカデミーは「ワセ価値」として生徒の将来の基盤作りに取り組んでいます。

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記事の要点整理(概要の表)と締めの言葉

以下の表は、本件の主要ポイントを一目で確認できるように整理したものです。掲載や参照の際は、上記に示した権利表記を付記してください。

項目 内容
テーマ 「本気を教える、ひとがいる。」(早稲田アカデミー×講談社6作品コラボ)
コラボ作品 『ブルーピリオド』『ブルーロック』『はたらく細胞』『メダリスト』『進撃の巨人』『ダイヤのA』
駅構内広告 掲出期間:2026年6月8日~6月14日/掲出場所:池袋駅(JR東日本)、品川駅(JR東日本)
ビジョン・フラッグ 掲出期間:2026年6月8日~6月14日/掲出場所:池袋駅(西武鉄道)/Webムービー放映あり
車内広告 掲出期間:2026年6月1日~6月30日/掲出路線:京王、小田急、西武、東武、横浜市営地下鉄、京急、相模鉄道
SNSキャンペーン 実施期間:2026年6月2日~6月30日/公式Xをフォローして告知投稿をリポストするとランダムでキャラクターメッセージが届く
夏期講習会受付 受付開始:2026年5月8日~(受付中)/対象:小学1年生~高校3年生/お問い合わせ:校舎別連絡先
特典 2026年8月25日までにお問い合わせの方にコラボ記念クリアファイルを進呈(数量限定)
権利表記 ©山口つばさ ©金城宗幸・ノ村優介 ©清水茜 ©つるまいかだ ©諫山創 ©寺嶋裕二 ©講談社
特設サイト https://www.waseda-ac.co.jp/special/2026/

本件は、早稲田アカデミーの教育理念「本気でやる子を育てる」を、漫画作品のキャラクターと結びつけて視覚化した取り組みです。駅や車内での掲出、Webムービー、SNSキャンペーンを通じて、受験に向かう子どもたちと保護者に向けて具体的なメッセージを届けます。詳細は特設サイトおよび公式Xアカウントで案内されています。