ベストカレンダーのロゴ ベストカレンダー

SS501特集:6月6日放送で蘇る2007年ライブ

SS501スペシャル放送

開催期間:6月6日〜7月18日

📅 カレンダーに追加:GoogleiPhone/Outlook

SS501スペシャル放送
いつ放送されるの?
6月6日(土)午後9:15に2007年公演『Heart to Heart』、7月18日(土)午後9:00に2008年公演『Grateful Days』をCS衛星劇場でテレビ初放送。視聴方法は衛星劇場公式ページで確認できます。
どんな内容が見られるの?
2007年Zepp Tokyoのライブ&トークと2008年JCBホールでのジャパンツアー収録映像を放送。5人のソロやファンとの交流、感動的な演出など当時のステージを再体験できます。

SS501の日本での輝きが蘇る — 2007年&2008年ライブをテレビ初放送

松竹ブロードキャスティング株式会社は、CS放送『衛星劇場』にて、ボーイズグループ・SS501の過去の貴重なライブ映像を2026年6月と7月にわたり特集放送すると発表しました。SS501は2005年にデビューし、アジア全域で人気を誇ったグループです。今回放送されるのは、2007年にZepp Tokyoで開催されたスペシャルイベント『Heart to Heart』と、2008年に行われた日本公演『2008 Japan Tour Grateful Days Thanks for…』の2プログラムで、いずれもテレビ初放送となります。

プレスリリースは2026年6月1日12時00分に配信されており、放送内容、放送日時、収録時の開催場所、関連リンク、問い合わせ先などが明記されています。以下では、それぞれの放送内容の詳細、見どころ、視聴方法に関する情報を整理して伝えます。

K-POP第2世代を牽引したSS501の2007年&2008年ライブをお届け!「SS501スペシャル」6月・7月テレビ初放送!CS衛星劇場 画像 2

Heart to Heart(2007年Zepp Tokyo)——6月6日放送、記念すべきリーダーの誕生日と重なる放送日

6月の特集として放送されるのは『SS501 SPECIAL EVENT TOUR Heart to Heart』です。本番組は2007年9月19日に東京・Zepp Tokyoで開催されたライブ&トークイベントの模様を収録したものです。放送はCS衛星劇場にて、6月6日(土)午後9:15からのテレビ初放送となります。

番組タイトルのとおり、ファンとの交流を主眼に置いた構成で、グループ全体のパフォーマンスはもちろん、メンバー5人それぞれの個性が光るソロステージも披露されています。プレスリリースではメンバーについて「リーダーのヒョンジュン、ジョンミン、ヨンセン、キュジョン、最年少のヒョンジュンの5人組グループ・SS501」と表記されています。6月6日はリーダーであるキム・ヒョンジュンの誕生日当日にあたり、記念的な日に放送される点がアナウンスされています。

K-POP第2世代を牽引したSS501の2007年&2008年ライブをお届け!「SS501スペシャル」6月・7月テレビ初放送!CS衛星劇場 画像 3

番組の構成と見どころ

『Heart to Heart』はライブとトークの両面を持つイベントで、次の要素が確認されています。

  • グループとしてのパフォーマンス:5人揃った圧巻のステージングと楽曲パフォーマンス。
  • ソロステージ:各メンバーの個性を生かしたソロパフォーマンスが収録。
  • ファンとのやりとり:トークパートを通じてファンとの「心の交流」を重視した演出。

これらは全て2007年9月19日に開催された公演の収録であり、©PONY CANYON INC.のクレジットが付されていることも明記されています。

K-POP第2世代を牽引したSS501の2007年&2008年ライブをお届け!「SS501スペシャル」6月・7月テレビ初放送!CS衛星劇場 画像 4

2008 Japan Tour『Grateful Days Thanks for…』——7月放送、JCBホールでの感動のステージ

7月に放送されるのは『SS501 2008 Japan Tour Grateful Days Thanks for…』で、7月18日(土)午後9:00からCS衛星劇場にてテレビ初放送となります。収録は2008年7月13日に東京・JCBホールで行われた公演です。

2008年はSS501が日本での活動を本格化させた年にあたり、このジャパン・ツアーはその飛躍を象徴する公演として位置づけられています。タイトルにある『Grateful』の意図通り、ステージ全体を通してファンへの感謝を込めた演出やエモーショナルな瞬間が多数盛り込まれている点が特長です。©2008PONYCANYONのクレジット表記が付されています。

収録時の背景と演出

プレスリリースが伝えるところでは、2008年のツアーは以下の点が強調されています。

  1. 日本での活動を本格化させた時期の大規模ツアーであること。
  2. メンバー個々の表現力とグループとしての融合が際立つステージ構成であること。
  3. ファンへの感謝を示す演出(感動的、エモーショナルな演出)が見どころであること。

これらは2008年7月13日のJCBホールでの公演に基づく記録映像です。コンサートの雰囲気、演出、観客との一体感などをテレビ画面を通して再体験できる内容となっています。

視聴方法・問い合わせ・関連リンク — 情報の整理

CS放送『衛星劇場』での放送に関する視聴方法や問い合わせ先、関連リンクについては以下の情報が公開されています。放送を視聴するための基本的な手順や問い合わせ先、予告映像や特集ページへの導線が用意されています。

視聴に関する具体的な情報を確認する際は、以下の公式ページや予告動画を参照してください。視聴方法のページでは、加入方法や放送を受信するための手順が案内されています。

特集ページ
https://www.eigeki.com/news/880
予告動画
https://www.youtube.com/watch?v=dqvnUZgFXpQ
衛星劇場 視聴方法ページ
https://www.eigeki.com/page/howto

問い合わせ先としては、衛星劇場カスタマーセンターの電話番号がプレスリリースに記載されています。受付時間なども明記されているため、視聴環境や受信に関する不明点がある場合はこちらを利用することが可能です。

  • 衛星劇場カスタマーセンター:0570-001-444(受付時間 10:00~20:00 年中無休)
  • IP電話からの問い合わせ先:03-6741-7535

放送に関する著作権表記

番組のクレジットとして、以下の表記が放送情報に含まれていると明記されています。放送映像はそれぞれの制作・配給元の権利表記が付されます。

番組名 クレジット表記
SS501 SPECIAL EVENT TOUR Heart to Heart ©PONY CANYON INC.
SS501 2008 Japan Tour Grateful Days Thanks for… ©2008PONYCANYON

放送映像を含む全ての関連情報は、各クレジット表記に従い取り扱われます。視聴にあたっては放送局の案内に従ってください。

放送スケジュールと主要情報のまとめ

ここまでに示した放送スケジュール、収録日、会場、放送時間、問い合わせ先、関連リンクなどを整理して表示します。表で整理することで、放送を確認したい読者が必要情報を一目で把握できるようにしました。

項目 内容
特集名 SS501スペシャル(2007年イベント/2008年ジャパン・ツアー)
放送局 CS放送『衛星劇場』(松竹ブロードキャスティング株式会社)
発表日時 2026年6月1日 12:00(プレスリリース配信日時)
2007年放送タイトル SS501 SPECIAL EVENT TOUR Heart to Heart(テレビ初放送)
2007年放送日時 2026年6月6日(土)午後9:15 放送(収録:2007年9月19日/会場:東京・Zepp Tokyo)
2008年放送タイトル SS501 2008 Japan Tour Grateful Days Thanks for…(テレビ初放送)
2008年放送日時 2026年7月18日(土)午後9:00 放送(収録:2008年7月13日/会場:東京・JCBホール)
メンバー表記(リリース文より) リーダーのヒョンジュン、ジョンミン、ヨンセン、キュジョン、最年少のヒョンジュンの5人組グループ・SS501
関連リンク 特集ページ予告動画視聴方法案内
問い合わせ 衛星劇場カスタマーセンター:0570-001-444(10:00~20:00 年中無休)/IP電話 03-6741-7535
著作権表記 ©PONY CANYON INC.(Heart to Heart)/©2008PONYCANYON(Grateful Days)

このまとめ表は、放送の基本情報を正確に把握するための一覧です。放送日時やリンク、問い合わせ先などはプレスリリースに基づく情報をそのまま記載しています。視聴には各自の受信環境に応じた手続きが必要となりますので、視聴方法の公式ページを確認してください。

今回の放送では、SS501が日本で魅せたライブの記録として、グループの音楽性とパフォーマンス、ファンとの関係性を改めて確認できる内容が用意されています。6月と7月、二つの異なる時期の公演を通して、当時のステージ演出や観客とのやり取りを含む映像をテレビで見ることができます。放送の詳細は上記のリンクおよび問い合わせ先で確認することが可能です。