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10月25日開催 第18回しまだ大井川マラソンの見どころ

第18回しまだ大井川マラソン

開催日:10月25日

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第18回しまだ大井川マラソン
ふるさと納税でエントリーってどう申し込むの?
5月1日から『ふるさとチョイス』で受付。フル/10km各100名の先着制で、寄附申込みとクレジット決済完了で参加権が付与されます。最低寄附はフル38,000円、10km21,000円。
当日はブースで何ができるの?
ゴール後のおもてなし広場に出展し、島田市産のお茶試飲やふるさと納税返礼品のタッチ&トライを実施。実物の香りや質感を確かめられる体験型のブースです。

島田市で18回目を迎える「しまだ大井川マラソンinリバティ」の魅力と当日の規模

静岡県島田市で毎年秋に開催される「しまだ大井川マラソンinリバティ」は、2026年10月25日(日)に第18回大会を迎えます。本大会は河川敷に整備されたマラソン専用コース「リバティ」を舞台に行われ、制限時間が7時間、途中関門なしという設定から、初心者にも参加しやすい大会として知られています。

大会は市内外から多数のランナーが参加する大規模イベントで、これまで毎年6,000名以上のランナーが走り、応援や運営スタッフ等を含めると会場来場者は約2.5万人に達します。大会の運営規模や来場者数は島田市にとって最大級のスポーツイベントとして位置づけられており、地域振興の機会にもなっています。

静岡県島田市最大のマラソン大会『しまだ大井川マラソンinリバティ』に協賛。市外から参加者に島田市の魅力を発信。 画像 2

コース・種目・会場のポイント

大会はフルマラソン(42.195km)と10kmの2種目で構成されています。河川敷の専用コースを用いることで安全性と走りやすさを両立させており、家族や仲間での応援にも適した観戦スペースが確保されています。

会場は島田市陸上競技場をフィニッシュ会場に設定しており、競技の終了後にはおもてなし広場などのイベントエリアが運営されます。観戦者や参加者が集まる広場では地元の物産やスポンサーのブースが並び、大会当日は地域の特産品に触れる機会が多く設けられます。

  • 大会名:第18回しまだ大井川マラソンinリバティ
  • 開催日:2026年10月25日(日)
  • FINISH会場:島田市陸上競技場(島田市横井2丁目26−県道342号)
  • 種目:①フルマラソン(42.195km) ②10kmの部
  • 定員:①フルマラソン:6,000人 ②10kmの部:1,500人
静岡県島田市最大のマラソン大会『しまだ大井川マラソンinリバティ』に協賛。市外から参加者に島田市の魅力を発信。 画像 3

レッドホースコーポレーションの協賛とブース出展の目的

地域創生を主幹事業とするレッドホースコーポレーション株式会社(本社:東京都墨田区、代表取締役 兼 最高執行責任者:山田健介)は、本大会にブロンズパートナーとして協賛します。プレスリリースは2026年4月20日11時00分に発表されました。

同社は島田市のふるさと納税業務を支援しており、今回の協賛では大会来場者に島田市の特産品や返礼品の魅力を直接伝えるためのブースを大会当日のゴール後のおもてなし広場に出展します。出展は単なる広報活動に留まらず、“実物に触れて品質や魅力を理解してもらう”という目的が大きな位置を占めています。

出展内容と運営方針

当日のブースでは、島田市の名産品であるお茶の試飲や、ふるさと納税で提供されている返礼品の「タッチ&トライ」を実施します。写真や映像、文章だけでは伝わりにくい返礼品の質感や香り、使い勝手といった点を来場者が直接確認できる構成です。

協賛の背景には、市内のアパレルや工芸品を返礼品として登録している事業者から届いた「実物に触れないと伝わらない品質の良さ」についての相談がありました。これを受けて、レッドホースコーポレーションは自治体と地元事業者が協力して、地域の魅力を体感できる場を作るという観点でブース出展を決定しています。

出展場所
ゴール後のおもてなし広場(島田市陸上競技場周辺)
主な企画
・島田市産のお茶の試飲
・ふるさと納税返礼品のタッチ&トライ
協賛区分
ブロンズパートナー

ふるさと納税エントリー枠の受付開始と応募条件

本大会のエントリー権は、2026年5月1日(金)より島田市のふるさと納税返礼品として寄附受付を開始します。ふるさと納税を通じたエントリー枠は、フルマラソンと10kmの部それぞれ限定100名で、各枠は先着順に寄附受領が完了した時点で定員に達し次第締め切られます。

ふるさと納税エントリー枠は「ふるさとチョイス限定」での寄附受付となり、寄附の申込みおよびクレジット決済が完了した方へ参加権が付与されます。寄附申込者は自身を出走者として登録することが可能で、また寄附申込者からの指名により第三者を出走者に指定することも認められています。

寄附に関する金額と注意事項

エントリー権の最低寄附金額は次の通りです。いずれもふるさと納税の寄附商品としての扱いとなります。

返礼品名 最低寄附金額
第18回しまだ大井川マラソンinリバティ【フルマラソン参加権】 38,000円
第18回しまだ大井川マラソンinリバティ【10kmの部参加権】 21,000円

重要事項として、寄附申込みとクレジット決済完了が参加権付与の条件となります。また、高校生以下は申込不可とされています。寄附はふるさとチョイス経由での受付となり、各種規約や決済方法に従って手続きが行われます。

本エントリー枠は限定数のため、定員に達した場合は受付が終了します。募集開始日時は2026年5月1日(金)です。

大会概要の整理、関連情報と問い合わせ先

ここまでの情報を整理すると、レッドホースコーポレーションは島田市のふるさと納税業務支援の一環として、大会当日に返礼品の試飲・タッチ&トライを行うブースを出展し、地域の特産品の魅力を来場者に伝える役割を担います。協賛はブロンズパートナーとしての位置付けです。

プレスリリース内には、当社担当者(見原)による問い合わせ先や、レッドホースコーポレーションの企業情報も明記されています。大会公式サイトへのリンクも案内されているため、参加や詳細情報の確認は各公式ルートを参照してください。

大会・企業・問い合わせ先の公表情報

以下の情報は本プレスリリースに記載されている正式な連絡先・企業情報です。問い合わせや詳細確認はここに示す手段を利用します。

プレスリリース発表日時
2026年4月20日 11時00分
大会公式サイト(関連リンク)
https://www.shimada-marathon.jp/
問い合わせ(本プレスリリースに関する)
担当:見原(みはら)
電話番号:03-5637-7099
e-mail:service-info@redhorse.co.jp
レッドホースコーポレーション株式会社(会社情報)
本社:〒130-0015 東京都墨田区横網1-10-5 KOKUGIKAN FRONT BUILDING 2階
設立:1964年3月
代表者:代表取締役 兼 最高執行責任者 山田 健介
事業内容:地域産業支援及び活性化事業、コンシューマー事業
URL:https://www.redhorse.co.jp/
記事で触れた主要項目のまとめ
項目 内容
大会名 第18回しまだ大井川マラソンinリバティ
大会開催日 2026年10月25日(日)
フィニッシュ会場 島田市陸上競技場(島田市横井2丁目26−県道342号)
種目・定員 フルマラソン(42.195km)6,000人、10kmの部1,500人
ふるさと納税エントリー開始 2026年5月1日(金)から(ふるさとチョイス限定)
ふるさと納税エントリー枠 フル/10km 各100名限定(先着)
エントリー礼品の最低寄附金額 フル:38,000円、10km:21,000円
参加権付与条件 寄附申込みおよびクレジット決済の完了が必要。高校生以下は申込不可。
協賛企業 レッドホースコーポレーション株式会社(ブロンズパートナー)
ブース内容 島田市産お茶の試飲、ふるさと納税返礼品のタッチ&トライ(ゴール後のおもてなし広場)
問い合わせ 見原(レッドホースコーポレーション) 03-5637-7099 service-info@redhorse.co.jp

以上が本プレスリリースに基づく情報の整理です。大会の開催日時、会場、参加枠やふるさと納税によるエントリー方式、レッドホースコーポレーションの協賛・出展内容、問い合わせ先などを正確に記載しました。大会への参加方法や返礼品に関する手続き、出展ブースでの企画内容等は、掲載された公式情報や問い合わせ先を通じて確認することが推奨されます。