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3/25スタート D-ONE×K Village生徒限定イベント

D-ONE生徒限定イベント

開催日:3月25日

📅 カレンダーに追加:GoogleiPhone/Outlook

D-ONE生徒限定イベント
これって誰が参加できるの?
K Village 韓国語に在籍する生徒が対象で、イベント当日までに入校すれば参加可能。オンライン・LIVEとも無料で、LIVEは受付でK Village MODULY会員証の提示が必要です。
申し込みはどうやってするの?
申込はK Villageの案内に従って公式サイトや各校舎から行う仕組み。プレスリリース本文に「お申込みはこちら」の案内があるので、詳細や問い合わせは公式コンタクトを確認してください。

K-POPグループD-ONEとK Village韓国語が実現した“生徒限定”の学びと体験

日本最大級の韓国語教室を運営する株式会社K Villageは、K-POPボーイズグループD-ONEとのコラボレーション企画として、生徒限定のオンラインレッスンおよび教室でのLIVEを開催すると発表しました。発表日時は2026年2月16日11時10分で、公式プレスリリースに基づく情報を整理してお伝えします。

本企画は「推し活がそのまま勉強に」をキーワードに、学習者が学んだ韓国語を実際に使う場を設けること、そして「推しを通じて学習モチベーションを高める」ことを目的とした取り組みです。オンライン・オフラインを組み合わせた特別企画の内容や対象、開催日時などを以下に詳述します。

【韓国語ならK Village】K-POPグループ『D-ONE』とコラボ!生徒限定の特別オンラインレッスン&LIVEを開催決定! 画像 2

プレスリリースの出典と趣旨

本件は株式会社K Village(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:桑原元就)が公表したもので、同社が運営する「K Village 韓国語」に在籍する生徒を対象とする限定イベントの告知です。

イベントは、D-ONEの来校による交流を皮切りに、生徒が直接メンバーから学べるオンラインレッスンと、生徒限定のライブ公演(会場:K STAGE O!)が予定されています。K Village側は「学ぶ」だけで終わらない、学習の実践と体験を重視する狙いを明確にしています。

【韓国語ならK Village】K-POPグループ『D-ONE』とコラボ!生徒限定の特別オンラインレッスン&LIVEを開催決定! 画像 3

イベント詳細:オンラインレッスンと生徒限定LIVE

参加型の特別レッスンと、教室で実施するプレミアムライブという二本柱で構成されています。各イベントの日時、形式、対象などの条件は下記の通りです。

それぞれのイベントはK Village韓国語の在籍生徒が対象で、イベント当日までに入校した人も参加可能と明記されています。参加費は双方とも無料です。

【韓国語ならK Village】K-POPグループ『D-ONE』とコラボ!生徒限定の特別オンラインレッスン&LIVEを開催決定! 画像 4

生徒限定 韓国語レッスン(オンライン)

このオンラインレッスンは、D-ONEメンバーから直接学ぶ形式で、K-POPの現場で使われる生きた表現や、推し活・日常会話フレーズのレクチャーが中心となります。

主な実施概要は次の通りです。参加申込はK Villageの案内に従ってください(プレスリリース本文に「お申込みはこちら」と記載あり)。

開催日時
2026年3月25日(水)14:00〜15:00
内容
K-POPの現場で使われる表現、推し活や日常会話フレーズのレクチャー
形式
オンライン
対象
K Village 韓国語生徒(イベント当日までに入校した人も対象)
費用
無料
【韓国語ならK Village】K-POPグループ『D-ONE』とコラボ!生徒限定の特別オンラインレッスン&LIVEを開催決定! 画像 5

生徒限定 LIVE(会場:K STAGE O!)

学びが「体験」へ変わることを目指したプレミアムライブです。会場は新大久保のK-SQUAREビル3階にある「K STAGE O!」で、こちらも参加費は無料となっています。

受付にてK Village MODULY会員証の提示が必須である点、そして当日までに入校した生徒が対象である点に注意が必要です。

開催日時
2026年3月27日(金)14:00〜15:00
会場
K STAGE O!(新大久保 K-SQUAREビル3F)
対象
K Village 韓国語生徒(イベント当日までに入校した人も対象)。受付でK Village MODULY会員証提示必須
費用
無料

企画の背景とこれまでの交流の様子

K Villageは単なる語学教室としてではなく、韓国カルチャーを通じて実践的に韓国語を学べる環境の提供を重視しています。本企画は、学習者の間で高まる「推しを通じて学びたい」「学んだことを実践したい」というニーズに応えたものです。

企画に先立ち、D-ONEメンバーがK Villageの各校舎を訪問し、生徒と直接交流しました。現場では生徒が韓国語で質問し、メンバーが日本語と韓国語を交えて応答する温かなやり取りが行われたことが報告されています。

  • 参加生徒の反応:「学習意欲が高まった」「推し活と学びがつながる貴重な体験だった」との声が寄せられています。
  • D-ONEの特徴:6人組のK-POPボーイズグループで、圧倒的なパフォーマンスと親しみやすいキャラクター、そして高い日本語コミュニケーション能力が魅力です。
  • D-ONEの日本での活動:2026年2月6日より来日単独公演「D-ONE JAPAN LIVE -PHASE 01-」を開始しています。

K Village側の教育方針と提供サービス

K Village 韓国語は、通学・オンライン・AI学習(毎日ハングル・K Village先生)など、多様な学習スタイルを提供しています。学習者が実際に韓国語を使う機会を増やすことで、語学の定着と学習意欲の向上を図る取り組みが特徴です。

同社は全国に27校舎を展開し、在籍生徒数は16,000名を超えるとされます(※2025年12月期_指定領域における市場調査:日本マーケティングリサーチ機構)。以下にK Villageの主要サービスと事業内容を箇条書きで示します。

  1. 韓国語教室の運営(通学・オンライン)
  2. 韓国留学手続き代行
  3. 韓国情報メディア運営(K Village MODULY Web、K Village MODULY)
  4. 月額制サブスクサービス「K Village プライム」
  5. 韓国スキンケア専門通販サイト「K Village Meon」
  6. ボイストレーニングスクール「ナユタス」
  7. ピラティス(K Village Pilates)
  8. 有料職業紹介

校舎一覧・問い合わせ先・会社概要

プレスリリースは、K Villageが東日本・西日本合わせて全国に27校舎を構えている点を明記しています。以下に掲載された校舎と公式リンクをすべて記載します。

問い合わせ先としては、株式会社K Villageの取締役 韓国部門 管掌役員 山本 隆氏名義の連絡窓口が示されており、問い合わせフォームのURLが公表されています。

東日本の校舎(リンク付き)

  • K Village 韓国語 新大久保本校 – https://kvillage.jp/school/shinokubo/
  • K Village 韓国語 新大久保駅前校 – https://kvillage.jp/school/shinokubo-ekimae/
  • K Village 韓国語 新宿西口校 – https://kvillage.jp/school/shinjuku-nishi/
  • K Village 韓国語 渋谷駅前校 – https://kvillage.jp/school/shibuya/
  • K Village 韓国語 池袋東口校 – https://kvillage.jp/school/ikebukuro-higashi/
  • K Village 韓国語 上野校 – https://kvillage.jp/school/ueno/
  • K Village 韓国語 秋葉原校 – https://kvillage.jp/school/akihabara/
  • K Village 韓国語 立川校 – https://kvillage.jp/school/tachikawa/
  • K Village 韓国語 八王子校 – https://kvillage.jp/school/hachiouji/
  • K Village 韓国語 横浜駅前校 – https://kvillage.jp/school/yokohama_ekimae/
  • K Village 韓国語 横浜校 – https://kvillage.jp/school/yokohama/
  • K Village 韓国語 川崎駅前校 – https://kvillage.jp/school/kawasaki/
  • K Village 韓国語 船橋校(千葉県) – https://kvillage.jp/school/funabashi/
  • K Village 韓国語 大宮校(埼玉県) – https://kvillage.jp/school/omiya/

西日本の校舎(リンク付き)

  • K Village 韓国語 名古屋校 – https://kvillage.jp/school/nagoya/
  • K Village 韓国語 名古屋駅前校 – https://kvillage.jp/school/nagoya_ekimae/
  • K Village 韓国語 岐阜校 – https://kvillage.jp/school/gifu/
  • K Village 韓国語 金山校 – https://kvillage.jp/school/kanayama/
  • K Village 韓国語 大阪校 – https://kvillage.jp/school/osaka/
  • K Village 韓国語 なんば校 – https://kvillage.jp/school/shinsaibashi/
  • K Village 韓国語 京橋駅前校 – https://kvillage.jp/school/kyobashi/
  • K Village 韓国語 心斎橋校 – https://kvillage.jp/school/shinsaibashi-honmachi/
  • K Village 韓国語 京都校 – https://kvillage.jp/school/kyoto/
  • K Village 韓国語 神戸三宮校 – https://kvillage.jp/school/kobe/
  • K Village 韓国語 福岡校 – https://kvillage.jp/school/fukuoka/
  • K Village 韓国語 博多駅前校 – https://kvillage.jp/school/hakata/
  • K Village 韓国語 北九州小倉校 – https://kvillage.jp/school/kokura/

会社概要・問い合わせ

会社概要は次のとおりです。公式サイトや問い合わせフォームもプレスリリースで示されています。

項目 内容
会社名 株式会社 K Village
本社 〒163-0807 東京都新宿区西新宿2-4-1 新宿NSビル7F
代表取締役 桑原 元就
設立 2010年
公式URL https://kvillage.co.jp/(事業やサービスの詳細は公式サイト参照)
問い合わせ(本件) 取締役 韓国部門 管掌役員 山本 隆 / https://kvillage.co.jp/contact/

記事のまとめ(イベント要点の整理)

ここまでに示したイベントの主要事項を表形式で整理します。イベントの日時、会場、対象、参加費、申込に関する注意点など、プレスリリースで明記された情報を漏れなくまとめています。

項目 詳細
発表者 株式会社K Village(K Village 韓国語)
プレスリリース日時 2026年2月16日 11:10
コラボ相手 D-ONE(韓国発6人組K-POPボーイズグループ)
オンラインレッスン 2026年3月25日(水)14:00〜15:00/オンライン/K Village生徒対象(当日までに入校の人も可)/無料
生徒限定LIVE 2026年3月27日(金)14:00〜15:00/K STAGE O!(新大久保 K-SQUAREビル3F)/K Village生徒対象(当日までに入校の人も可)/受付でK Village MODULY会員証提示必須/無料
目的・狙い 学んだ韓国語を実際に使える場の提供、推しを通じた学習モチベーションの向上、韓国カルチャーを用いた実践的学習の促進
校舎数・在籍生徒数 全国27校舎、在籍生徒数16,000名超(2025年12月期調査)
問い合わせ・公式 https://kvillage.co.jp/contact/、https://kvillage.co.jp/、K Village 韓国語各校舎ページ(本文参照)

本記事ではプレスリリースに含まれるすべての情報を整理して伝えました。イベントへの参加条件や当日の案内、申込み方法については、K Villageの公式ページおよび各校舎の案内を確認してください。