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3/10開催|失注を資産に変える農耕型営業

失注を資産化するウェビナー

開催日:3月10日

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失注を資産化するウェビナー
このウェビナーで何が学べるの?
失注・未受注リストを30分で“眠る資産”に変える農耕型営業の設計が学べる。SNSや交流会での接点作り、投稿やFacebook DMを使った具体的導線と実例中心の内容です。
参加方法と費用はどうなってるの?
参加はPeatixでチケットを取得する形式、オンライン開催で参加費は無料。開催は2026年3月10日(火)17:30〜18:00なので、リンクから申し込めば遠隔参加できます。

失注を“眠る資産”に変える――農耕型営業の本質と30分で学ぶ実践設計

KOBUSHI MARKETING合同会社は、代表の井上裕介が登壇するオンラインウェビナーを2026年3月10日(火)17:30より開催すると発表しました。本セミナーは「失注・未受注リストを“眠る資産”として再活性化する農耕型営業の実践設計」をテーマに、新規獲得に頼らず既存接点を“資産化”する農耕型営業の設計を30分で解説する構成です。開催はオンラインで、参加費は無料です。

本稿ではプレスリリースの全情報を整理し、ウェビナーの狙い、内容、対象者、申し込み方法、講師プロフィール、KOBUSHI MARKETINGの事業内容とKOBUSHI BEERに関する情報、さらに同社が提供する「コミュニティスポンサー」制度の仕組みと実績を具体的に伝えます。

【3月10日(火)17:30~開催】無料オンラインウェビナー!失注は終わりじゃない|SNSで関係を育て“売上に変える”ソーシャルCRM実践論 画像 2

SNSを軸にしたソーシャルCRMの問題意識と提案

リリースではまず、従来のCRM運用が数値管理やリード数重視に偏り、顧客との関係構築が進まない問題を指摘しています。会社名での一斉配信メールや価値の薄いメルマガは信頼構築につながらず、費用対効果の低い新規リード獲得に頼る営業は持続性に欠けるとしています。

その上でKOBUSHI MARKETINGは、SNSを通じて継続的に価値を届け、顧客の「状態」を育てる視点を重視するソーシャルCRMを提唱します。具体的には交流会での接点づくり、SNSでの認知形成、投稿による信頼の熟成、さらにFacebookのダイレクトメッセージを活用した戦略的関係深化といったステップを提示しています。

【3月10日(火)17:30~開催】無料オンラインウェビナー!失注は終わりじゃない|SNSで関係を育て“売上に変える”ソーシャルCRM実践論 画像 3

実務的な導線設計のポイント

リリースは「売り込まずに選ばれる導線設計」を具体的なステップで紹介すると明記しています。新規獲得に比較して費用対効果が高く、成約率が向上しやすい既存接点活用の考え方を、明日から実践できる形で提供することが目的です。

示されているステップは以下の要素を含みます。

  • 交流会での接点づくり
  • SNSでの認知形成と情報発信
  • 投稿を通じた信頼の熟成
  • Facebook DM等を活用した関係深化と商談化
【3月10日(火)17:30~開催】無料オンラインウェビナー!失注は終わりじゃない|SNSで関係を育て“売上に変える”ソーシャルCRM実践論 画像 4

ウェビナー開催概要と参加方法

開催日時は2026年3月10日(火)17:30〜18:00、所要時間は30分のオンラインウェビナーです。参加費は無料で、Peatixのイベントページから参加チケットを申し込む形式です。申し込みURLは以下となります。

https://peatix.com/event/4844667/view

対象者と参加にあたって

本ウェビナーは以下の方々を想定した内容です。幅広い業種・職能の参加が見込まれます。

  1. マーケティング担当者
  2. マーケター志望者
  3. エンジニア
  4. 事業責任者
  5. 経営者
  6. 新規事業担当者
  7. 転職志望者

形式はオンライン開催のため、遠隔地からの参加も可能です。参加を希望する場合はPeatixの申込ページからチケット取得を行ってください。

講師プロフィールとKOBUSHI MARKETINGの事業領域

スピーカーはKOBUSHI MARKETING代表の井上 裕介氏です。プレスリリースは井上氏の経歴とこれまでの活動を詳細に示しています。出身は岡山県。千葉大学教育学部在学中に音楽レーベル兼アーティストマネジメント会社を起業し、COOとして年間売上1.2億円規模に成長させた経験があります。

その後、青山学院大学専門職大学院でMBAを取得。2015年から2018年にかけてデジタルマーケティング、メディア、システム開発企業に勤務し、その後フリーランスとしてデジタルマーケティング中心のコンサルティングやデリバリー、アカウントマネジメントを実施しました。加えてオリジナルブランド「KOBUSHI BEER」を中心にイベントやコミュニティ事業を展開しています。

KOBUSHI MARKETINGとKOBUSHI BEERの活動実績

KOBUSHI MARKETINGは渋谷発のオリジナルクラフトビール「KOBUSHI BEER」を通じ、人と人を繋ぐ取り組みを行っています。プレスリリースに記載された主な実績は次の通りです。

コミュニティ規模
約4,000人が参加するオンラインコミュニティを運営
イベント開催
年間200本以上のビジネス交流会を主催
人脈規模
ウェブIT系やクリエイティブ系の経営者を中心とした約10,000人の人脈を保有
コミュニティスポンサー参加企業数
約70社が参加(プレスリリース記載の参加実績)

これらのネットワークとイベント運営経験を活用し、同社は営業支援メニュー「コミュニティスポンサー」を提供しています。

コミュニティスポンサーの仕組みと導入事例

プレスリリースで詳細に示されている「KOBUSHI BEERコミュニティスポンサー」は、渋谷発クラフトビールブランドが保有する1万人規模の経営者・マーケター人脈を活用するパートナー制度です。提供価値は「信頼に基づく紹介(リファラル)」による質の高い商談機会の提供と、主催者としてのブランディング機会の付与にあります。

制度の特徴としては低コストで導入可能な点が挙げられています。月額3万円(税別)から参加できる料金設定で、単なる名刺交換に留まらない支援が受けられます。

具体的に付与される権利と効果

コミュニティスポンサーの具体的な提供内容は以下の通りです。渋谷道玄坂の拠点での集客支援付きイベント主催権や、4,000名超のクローズドなオンラインコミュニティでの発信権など、主催者側としてのブランディング機会が含まれます。

  • 渋谷道玄坂拠点での集客支援付きイベント主催権
  • 4,000名超のクローズドオンラインコミュニティでの発信権
  • 1万人規模の人脈を活用した紹介(リファラル)機会

過去の導入事例ではROI約15倍を達成したケースが報告されており、認知拡大と実利的な売上向上を同時に実現する高い費用対効果を特徴として挙げています。プレスリリースはコミュニティスポンサー導入事例へのリンクを案内していますが、本文中で示された主要な数値や実績は上記の通りです。

参考リンクと本文の要点まとめ

本記事ではプレスリリースに記載された内容をもれなく整理しました。申込ページやKOBUSHI MARKETING関連の各種リンクは下記の通りです。

以下の表に、本記事で触れた主要項目を整理して締めくくります。

項目 内容
発表会社 KOBUSHI MARKETING合同会社(所在地:東京都渋谷区、代表:井上 裕介)
プレス発表日時 2026年2月7日 10時10分
ウェビナー名 ソーシャルCRMで関係を育てる:失注を“資産”に変える農耕型営業の設計
開催日時 2026年3月10日(火)17:30〜18:00(30分)
参加費 無料
形式 オンライン(Peatixでチケット申込)
申込URL https://peatix.com/event/4844667/view
対象者 マーケティング担当者、マーケター志望者、エンジニア、事業責任者、経営者、新規事業担当者、転職志望者
講師 井上 裕介(KOBUSHI MARKETING代表)— 岡山県出身、千葉大学教育学部在学中に起業、MBA取得、デジタルマーケティング領域での実務経験とコミュニティ運営の実績あり
KOBUSHI MARKETINGの主要実績 4,000人規模のオンラインコミュニティ、年間200本以上の交流会運営、約10,000人の人脈保有、コミュニティスポンサー約70社参加
コミュニティスポンサー 月額3万円(税別)から、1万人規模の人脈活用・集客支援・コミュニティ発信権などを提供。過去導入事例でROI約15倍達成のケースあり

以上が、KOBUSHI MARKETING合同会社によるプレスリリースの内容を整理した記事となります。ウェビナーは既存接点を資産化する具体的な設計を短時間で学べる機会として案内されていますので、詳細は申込ページをご確認ください。