2023年12月 祝日・連休カレンダー

令和5年December 師走

2023年12月には祝日がありません。土日に有給休暇を組み合わせて連休を作るのがおすすめです。年末年始休みの時期でもあります。

0 祝日
1 連休
3 最大連休
21 営業日

2023年12月の連休・有給活用プラン

12月30日(土)〜1月1日(月)

3連休
  • 1月1日(月) 元日

有給活用プラン

背景色の行は有給1〜2日のおすすめプランです

有給日数 期間 連休日数 有給取得日
1日 12月29日〜1月1日 4日間 12月29日(金)
1日 12月30日〜1月2日 4日間 1月2日(火)
2日 12月28日〜1月1日 5日間 12月28日(木)、12月29日(金)
2日 12月30日〜1月3日 5日間 1月2日(火)、1月3日(水)
2日 12月29日〜1月2日 5日間 12月29日(金)、1月2日(火)
3日 12月27日〜1月1日 6日間 12月27日(水)、12月28日(木)、12月29日(金)
3日 12月30日〜1月4日 6日間 1月2日(火)、1月3日(水)、1月4日(木)
3日 12月29日〜1月3日 6日間 12月29日(金)、1月2日(火)、1月3日(水)
3日 12月28日〜1月2日 6日間 12月28日(木)、12月29日(金)、1月2日(火)
4日 12月30日〜1月8日 10日間 1月2日(火)、1月3日(水)、1月4日(木)、1月5日(金)
4日 12月26日〜1月1日 7日間 12月26日(火)、12月27日(水)、12月28日(木)、12月29日(金)
4日 12月29日〜1月4日 7日間 12月29日(金)、1月2日(火)、1月3日(水)、1月4日(木)
4日 12月28日〜1月3日 7日間 12月28日(木)、12月29日(金)、1月2日(火)、1月3日(水)
4日 12月27日〜1月2日 7日間 12月27日(水)、12月28日(木)、12月29日(金)、1月2日(火)

12月に祝日がなくなった理由

12月23日はかつて天皇誕生日(上皇さまの誕生日)として祝日でしたが、2019年の退位に伴い祝日ではなくなりました。新しい天皇誕生日は2月23日に移り、12月は祝日のない月となりました。将来的に12月23日が別の祝日として復活する可能性はありますが、現時点では決まっていません。ただし、多くの企業では12月29日〜1月3日を年末年始休暇としており、実質的な連休を過ごせる月でもあります。

年末年始休み

一般的な期間: 12月29日〜1月3日

年末年始休暇は一般的に12月29日〜1月3日の6日間です。官公庁は「行政機関の休日に関する法律」により12月29日〜1月3日が休日と定められています。多くの企業もこれに準じていますが、業種により異なります。仕事納め(12月28日)と仕事始め(1月4日)のタイミングによっては、有給を1〜2日取得するだけで10日前後の連休を作ることも可能です。

2023年12月の祝日・連休に関するよくある質問

2023年12月に祝日はある?

2023年12月には祝日がありません。有給休暇を土日と組み合わせて連休を作るのがおすすめです。

2023年12月の連休は何日?

2023年12月の最大連休は3日間(12月30日〜1月1日)です。有給休暇を組み合わせることで、さらに長い連休にすることも可能です。

12月に祝日がなくなった理由?

12月23日はかつて天皇誕生日(上皇さまの誕生日)として祝日でしたが、2019年の退位に伴い祝日ではなくなりました。新しい天皇誕生日は2月23日に移り、12月は祝日のない月となりました。将来的に12月23日が別の祝日として復活する可能性はありますが、現時点では決まっていません。ただし、多くの企業では12月29日〜1月3日を年末年始休暇としており、実質的な連休を過ごせる月でもあります。