ベストカレンダー1960年7月の先勝カレンダー

1960年7月 先勝カレンダー

昭和35年July 文月

1960年7月の先勝データ

1960年7月の先勝は6回。6月(5回)より1回多く、8月は5回の予定です。

1960年7月の先勝一覧
日付曜日吉日
7月1日金曜日母倉日・寅の日
7月7日木曜日神吉日・不成就日
7月13日水曜日大明日・寅の日
7月19日火曜日神吉日
7月25日月曜日月徳日・寅の日
7月31日日曜日神吉日・大明日
先勝の前後月比較
6月7月8月
5回6回5回

1960年8月の先勝(5回)

  • 8月6日(土)
  • 8月12日(金)
  • 8月18日(木)
  • 8月22日(月)
  • 8月28日(日)

→ 1960年8月の先勝カレンダーを見る

先勝の行事×時間帯 早見表

先勝の吉凶時間帯:午前(〜14時)が吉、午後(14時〜)が凶

行事相性ポイント
結婚式・入籍 午前中(14時まで)の挙式なら吉
引越し 午前中に開始すれば吉
納車 午前中の受け取りがおすすめ
開業・開店 「先んずれば勝つ」で朝のオープンに最適
葬儀・法事 六曜と弔事は本来無関係
七五三・お宮参り 午前中の参拝がベスト

先勝とは

先勝は「先んずれば即ち勝つ」に由来する六曜の一つで、午前中(14時まで)が吉、午後が凶とされます。商談や契約、訴訟の開始、午前中の結婚式に適した日です。大安・友引に次いで3番目に縁起が良く、急ぎの用事や勝負事に向いています。

→ 1960年の先勝カレンダー(年間)を見る

1960年7月の先勝に関するよくある質問

1960年7月の先勝は何日ある?

1960年7月の先勝は6回あります。7月1日・7月7日・7月13日・7月19日・7月25日・7月31日です。

先勝の午前は何時まで?

先勝の「午前」は一般的な正午(12時)ではなく、14時までを指すとされています。14時までに行事を開始すれば吉。結婚式の場合、午前中に挙式を開始すれば、披露宴が午後にかかっても問題ないとする解釈が主流です。

先勝に結婚式を挙げてもいい?

先勝は大安・友引に次いで結婚式に適した日とされています。午前中(14時まで)の挙式であれば吉。午後の挙式は凶とされるため、式場の予約時に開始時刻を確認しましょう。

先勝と先負の違いは?

先勝は「先んずれば勝つ」で午前が吉・午後が凶。先負は「先んずれば負ける」で午前が凶・午後が吉。吉凶の時間帯が真逆です。急ぎの用事は先勝の午前に、じっくり取り組む用事は先負の午後に向いています。